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カンボジア情報 Cambodia Information

2025.07.18

  • カンボジアの暮らし

設備十分・コスパ良し!プノンペンでジムライフを楽しもう!🏋️‍♂️

目次:

  1. はじめに
  2. プノンペンのジム事情
  3. 日本との違い
  4. 準備するもの
  5. 利用時の注意点
  6. まとめ

🌟1. はじめに

カンボジアの首都プノンペンでの生活。慣れない環境での生活は、運動不足になりがちですね!

カンボジアではバイク、トゥクトゥクなどの移動手段が発達しているため、特に徒歩移動が少なくなりやすい環境です。でも大丈夫です。

なんと、プノンペンには想像以上に充実したジムやスポーツ施設があるんです。今回は、プノンペンでのジムについてご紹介していきます!

📊2. プノンペンのジム事情 

プノンペンのジム事情は、この数年でとても大きく変化しています。国際都市として発展する中で、様々な国籍の方々のニーズに応えるため、設備の整った近代的なジムがどんどん増えてきました。

価格帯も幅広く、日本と比べるとかなりリーズナブル。特に素晴らしいのは、多くのジムが早朝から夜遅くまで営業している点です!

いくつかのジムの営業時間と特徴を紹介します:

The Place Gym


引用:https://theplace.com.kh/theplace-i(公式サイト)

  • 営業時間:6:00〜21:30
  • 利用料:15ドル
  • プール併設、設備が充実している

Muscle Fitness Gym


引用:https://www.facebook.com/Musclefitnesskh/(公式Facebook)

  • 営業時間:6:00〜21:00(平日)
          8:00~21:00(土日)
  • 利用料:3ドル
  • 清潔な施設と充実した器具が特徴

Elite Fitness – BKK Branch


引用:https://www.instagram.com/deaging.guru/p/CzQ8-qOyrxK/?img_index=2
(公式Instagram)

  • 営業時間:6:00〜21:00
  • 利用料:3ドル
  • チェーン展開しており、プノンペンにいくつかの店舗が存在

🔄3. 日本との違い 

プノンペンのジムの魅力は、価格の安さだけではありません!利用者の多様性も大きな特徴の一つです。カンボジア人はもちろん、欧米人やアジアの様々な国からの利用者がいて、国際的な雰囲気を楽しめます。

また、多くのジムでタオルや水が無料で提供される点も、日本とは異なる魅力的なポイントです!エアコンのない屋根のついた屋外ジムも日本ではなかなか見ないですね!

🎒4. 準備するもの 

カンボジアの気候を考慮した準備が必要です:

  • 汗拭き用の予備タオル(蒸し暑い気候のため)
  • 通気性の良いウェア
  • 清潔な室内シューズ
  • 保冷機能付きの水筒(暑さ対策に重要)
  • 身分証明書(会員登録時に必要)

⚠️5. 利用時の注意点 

文化の違いにも気を配りましょう。例えば、露出の多い服装は控えめにする、基本的な挨拶はクメール語で行うなど。

また、支払い方法は事前に確認しておくと安心です。多くのジムでABA PAY等を用いたキャッシュレス決済が可能ですが、現金のみのところもあります。利用料に含まれない器具もあるため、利用時に確認することをお忘れなく!

また、季節による注意点もあります:

  • 雨季(5-10月)は替えのシューズと雨具を
  • 乾季(11-4月)は水分補給を多めに
  • エアコンの効きが強いジムもあるので、長袖も持参すると安心

💫6. まとめ 

プノンペンにおけるジムの環境は、想像以上に充実しているんです!価格も手頃で、設備も整っており、日本人でも快適にトレーニングを続けられる環境が整っています。

最初は不安もあるかもしれませんが、多くのジムには英語の話せるスタッフがいますし、見学や体験利用も可能です。新しい環境でも、自分のペースでコツコツと続けることが大切ですよ。プノンペンでの健康的な生活のために、ジムライフを楽しんでください!🌟


※本記事の内容は2025年時点の情報に基づいています。最新の情報は、自分で確認してみて下さいね!

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